製薬会社の隠された闇、裏側、タブー…彼らは健康の番人か?


今回のテーマは、

製薬会社の隠された闇、裏側、
タブー…彼らは健康の番人か?

について紹介します。

私はこの話を聞いた時、

それまで信じていた

製薬会社=健康の番人

と言う考えが崩れ落ちました。

私もかつては常識通り、

病気や風邪を引いたら
薬を飲むというのが

当たり前という考えを持っていましたが、

深く調べるにつれて
疑問がわいてきます。

前回まで色々と薬の恐怖について
説明してきましたが、

特に、SSRIという薬は
脳を異常に興奮させ、精神の病気を引き起こし、

さらに凶悪犯を作り出してしまうほど
副作用のある薬と言われています。

しかしそんな恐ろしい薬も、
世界の消費量、流通量は年々増え続けています。

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なぜそんな危険な薬を売るのか?

最近、病院に治療に行く
お年寄りの話しを聞いたのですが

明らかに処方される薬量は
かつてより増えていると・・・

でも、それで人々が
健康になっているのであれば、

それは喜ばしい事ですし、

業界の進歩とも言えます。

しかし実体は、

あいもかわらず、

薬害や副作用の被害と言う
ニュースは消えていくどころか、

増えていく一方です。

さらに精神を異常にさせたり
錯乱させる薬が当たり前のように
売られているのが現状です。

こういった話を聞いたあなたは
素直にこんな疑問が浮かぶと思います。

「一体なぜそんな危険な薬を売るのでしょうか?」

・・・

そんな疑問に私なりに答えていきます。

私はこのことを自分の足で調べ当事者に
聞いて調べたわけではありません。

また、いたずらにあなたの恐怖心をあおる
という目的ではないので、

あなたがこのことを受け入れようが
受け入れまいが構いません。

あくまで私なりの見解を述べるということで、
柔軟に対処して下さい。

ただ色々な書籍などを調べて私は
「このことは確かに言えている…」
と感じた出来事です。

「なぜそんな危険な薬を売ろうとするのか?」

冷静に、よく考えてほしいのですが、

この現代社会で処方薬を製造し販売する
製薬会社というのはすべて株式上場をしています。

製薬会社の真の使命

私たちの生きている社会は
資本主義社会です。

いうなれば、

資本に権力がある時代に
生きていると言えます。

そして冷静に考えれば、

製薬会社医療業界という世界は、

ただの慈善事業、福祉事業
をしているのではなく、

経済活動をしているという事です。

彼らの使命や目的とは
一体なんでしょうか?

もちろん、表向きは、
人々の病気を癒し、病の根絶を目的とする。。

自分たちが健康の番人だ
と言いますが、

実際のところ、
株式会社の唯一の目的はお金儲けです。

仮に、全ての病気が治るような
素晴らしい薬が開発されたとします。

私たちがその薬を飲んで
病気や体の不調が完治して、根治しまうと、

一番困るのは誰でしょうか?

間違いなく製薬会社です。

彼らは私たちが薬を
飲めば飲むほど儲かります。

そしてその儲けたお金で
何百万人もの従業員を雇い、

幹部クラスは莫大な給料を得て
豪華で優雅な生活をしています。

(アメリカの幹部クラスの給料は
日本の会社の社長の数十倍という人もいます。)

さらにその背後にもっと強欲で恐ろしい
株主が存在します。

もしも薬で病気が治ったら…

お金のうごめく世界では
闇、裏側、タブーが多くあります。

だからこそ真実は
見えにくくなるのですが、

普通に考えれば、

もしなにか病を治す完治薬があって 
その薬を飲んで一発で治ってしまえば 

もう薬は売れなくなり
彼らの会社は倒産します。

彼らにとって一番怖いことは
われわれが完治すること。。

逆に一番研究するのは
いかにたくさん人々が薬を飲むようになるか。

…とも考えることもできます。

ある症状が出たので薬を飲む。

その薬を飲むことで副作用が出る。

その副作用を抑えるために薬を飲む。

その薬を飲むことで副作用が出る。

またその副作用を抑えるために薬を飲む。

その繰り返し…

…というパターンが実現すれば
完璧な錬金術のようにお金儲けもできます。

もちろんすべての会社が
こう考えているとは思いませんが、

中にはそういう会社もあると考えています。

真実は分かりませんが…

ここまでの話を聞いて、

「イヤーそんなことはありえない
お前はただの陰謀論者だ!」

という意見もあるかもしれませんが、

私自身は、考えれば考えるほど
こういったシステムで医療業界が動いている
という可能性は否定できません。

彼らは健康の番人ではなく
むしろ病気を創造している…

可能性すらあるのです。

興味がある人は
こうした裏側を調べてみると良いでしょう、

そして自分の責任のもと
自分で考えて判断すれば良いと思います。

もちろん製薬会社、処方薬の
おかげで救われた部分もあり、

良い分もありますが、

同じくらいおかしな部分もあるのです。

真実は誰にも分かりませんが、

我々は一般常識の裏に潜む悪について
少し疑って行く必要があると思っています。

ここまで読んでいたずらに
今日不振を煽ってしまったかもしれません。

でも、大丈夫です、

薬に頼らなくても治していく道はきっとあるはずです。

そんな自然療法の世界の
健康の知恵を色々と紹介していきます。

一緒に探っていきましょう。

P.S.

こういった社会の裏側的な話は
よく聞かれますが、

どうやらタブーの多い業界のようですね。

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